﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>ＦＸ１０００通貨をクレジットカードで</title>
		<link>http://www.yo-thefilm.com/</link>
		<description>ＦＸで人気の１０００通貨取引。少額から取引できるもののお金がないからクレジットカードで取引してみた。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Fri, 29 Apr 2011 20:13:35 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>相場を左右する売り買いの材料</title>
			<link>http://www.yo-thefilm.com/sellbuy.html</link>
			<description><![CDATA[
強弱材料：欧州株式市場、ギリシャ債務再編の可能性が燻り軟調になるだろう。FXのスプレッド比較なら強気材料・シカゴ225先物清算値9730円、大証比20円高・バーナンキFRB議長、緩和的な金融政策の継続を示唆・NYダウ続伸、低金利政策継続への期待・米半導体SOX指数、小幅続伸・米3月耐久財受注額、前月比+2.5％と市場予想を上回る・独フォルクスワーゲン、第1四半期営業利益は市場予想を上回り約6％上昇・英1-3月GDP、前期比0.5％増と2期ぶりプラス成長・ドル/円、円安進行（82円13-15銭）・ユーロ/円、円安進行（121円35銭-39銭）・NY金反発、FOMCでの金融緩和策の継続を受けて最高値更新・バルチック海運指数、20日ぶり反発・東証REIT指数、反発・1次補正復旧対策、雇用で175万人に効果弱気材料・米FOMC、11年の経済見通しを下方修正・欧州株式市場、ギリシャ債務再編の可能性が燻り軟調・LMEニッケル、小幅続落・素材各社、車向け減産・大型連休を控えた様子見ムードの強まりその他・パナソニック、4万人削減・都市ガス網、地域間接続・EU、中国に反補助金関税・NY原油先物、反発（1バレル＝112.76ドル）・NY債券市場、反落（10年債利回り0.048％上昇）・長期金利、横ばい（10年債利回り1.215％）・DRAMスポット、横ばい・DeNAや信越化、サイバーエージ、新日鉄、三菱重、ホンダ、商船三井など決算発表・3月完全失業率、有効求人倍率・消費者物価指数（全国3月、東京都区部4月中旬）・3月鉱工業生産・対外対内証券売買（先週分）・日銀政策委員会、金融政策決定会合（終了後直ちに結果公表）・3月石油統計・3月住宅着工統計、建設工事受注額・「経済・物価情勢の展望」（展望リポート4月）・2月電子材料生産実績、電子部品グローバル出荷・財務省、4月外国為替平衡操作（為替介入）実施状況・英4月GfK消費者信頼感指数・独4月失業率・米3月シカゴ連銀全米活動指数・米1-3月国内総生産（GDP）・米新規失業保険申請件数（先週）・米3月中古住宅販売成約指数・米決算、マイクロソフトやP＆G、モトローラ、エクソンモービル、ペプシコなど
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 19:58:42 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yo-thefilm.com/sellbuy.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ゴールデンウィークで軟調か</title>
			<link>http://www.yo-thefilm.com/gw.html</link>
			<description><![CDATA[
新興市場見通し：大型連休を控えて目先資金は一段と決算銘柄へ為替相場ではドル円がまた下を試しにいっている。FX投資家は注意が必要。その一方で株式の新興市場は、大型連休を控えて方向感に乏しい展開となりそうだ。国内企業の決算発表が本格化するなか、ザラ場中は決算発表を手掛かりとした大型株の物色が中心となり、中小型株物色にはやや一巡感が意識されよう。テーマ株への物色も限定的になるとみられ、様子見ムードが強まりそうだ。個別では、前期業績の上方修正を発表したタカラバイオや第1四半期決算が順調な立ち上がりとなったGCAなどにポジティブなインパクトが見込まれる。また、本日の大引け後にはサイバーエージが中間決算の発表を予定しており、先回りの動きが見られるかにも注目。そのほか、ビットアイルは大阪データセンターを6月に開設すると発表しており手掛かり材料にも。外為オンラインのスプレッドがいい。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 19:57:56 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yo-thefilm.com/gw.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>問合せ先</title>
			<link>http://www.yo-thefilm.com/toiawase.html</link>
			<description><![CDATA[
このFXサイト、FXブログに関する情報やそのほかのお問い合わせに関してはasdguidbb@hasjghsujsgus.comまでお願いします。通常2～3日でご返信をさせていただきます。また内容によってはどうしてもお答できない場合もございます。なにとぞご了承くださいますようお願い申し上げます。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 19:55:51 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yo-thefilm.com/toiawase.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>マイルがたまるクレジットカード</title>
			<link>http://www.yo-thefilm.com/creditcard.html</link>
			<description><![CDATA[
最近飛行機などにのるとくに利用するマイルが貯まるクレジットカードが人気だ。しかもゴールドカードでありながら、年会費無料とうれしい特典もある。例えば、ＪＡＬマイレージバンクの特典交換では、クーポン（商品券）に交換するときのレートは１万マイルで１万５０００円相当。これが国内線往復では１万５０００マイル（通常期）となり、羽日～浮縄の往復航Ξ運賃（先特割引利用で平均４万円前後）で比較すると、1マイルの価値は約２・６円。さらに国際線ビジネスクラスでは、成田～ハワイ間でＩマイル約３・６円（交換に必要なマイルは６万円、運賃はビジネスセイバー平均運賃約22万円で算出）の価値にもなるのだ。つまりエアラインマイルは、アッパークラスの航空券と交換すればするほど、元マイルの価値が上がるという仕組みになっている。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 19:50:22 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yo-thefilm.com/creditcard.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>日本株の見通しについて</title>
			<link>http://www.yo-thefilm.com/japankabu.html</link>
			<description><![CDATA[
狭いレンジながらも堅調な相場展開を想定する。連休前で積極的な売買が手控えられる一方、米FOMC、その後のバーナンキFRB議長の会見によって、長期間にわたって低金利を維持する可能性が示唆されたことが、米国市場の上昇、海外勢による資金流入を意識させる。また、ここ数年は連休前、連休の谷間での日経平均は上昇する傾向にある。大型連休による投資機会の減少により海外勢などのまとまった資金が流入しやすいほか、ポジション調整によるカバーなども考えられる。決算発表が本格化するなか、震災による影響から業績悪化は相当織り込まれており、決算発表で悪材料出尽くしに向かいやすい面もある。決算が嫌気される内容だとしても、現在の株価水準からは下値リスクは小さいとの見方もあろう。下落リスクが小さければ、当然、リスクを取りに行く参加者も増えよう。今日は決算発表の第1弾のピークとなり、主要銘柄を中心に300社程度の決算が予定されている。ザラバ発表銘柄にピンポイントで資金が集中する形での日計り売買が一段と活発化する。ザラバ発表予定の企業は、確認できるものだけでも100社を超えており、主なところではNSSOL、大特鋼、デンソー、三井造、川重、ユニチャーム、川崎船、郵船、東芝プラ、新日鉄、ジェイテクト、三菱重、アイシン精、ネットワン、住生活G、日立線、芝浦メカ、三井物、三晃金などが予定されている。これまでの値動きをみても、決算発表後には一旦リバウンドに向かう銘柄が多く散見されている。テクニカル面では保ち合いレンジでの推移が続いており、好悪シグナルが移り変わりやすいところ。保ち合いを放れるタイミングが近づいている状況であり、スタンスとしては上放れを想定しておきたいところだ。なお、27日のNY市場でダウ平均は95.59ドル高の12690.96、ナスダックは22.34ポイント高の2869.88。シカゴ日経225先物清算値は大証比20円高の9730円。ADRの日本株はトヨタ、NTT、キヤノン、三井住友、京セラなど、対東証比較（1ドル82.22円換算）で全般堅調だった。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 29 Apr 2011 18:31:21 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.yo-thefilm.com/japankabu.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>
